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『Bloodborne(ブラッドボーン)』ローンチトレーラーが公開。
12月発売予定の「狩人(ハンター)」フィギュアのサンプル公開や積極的に反撃に転じて受けたダメージを取り返しながら戦う「リゲイン」システムの解説も。



Bloodborne ブラッドボーン | プレイステーション® オフィシャルサイト



完成発表会の会場で公開されたトレーラーがアップされたようなので紹介。
また、サウンドトラック(2015年4月22日(水)発売)と「狩人/ハンター」フィギュア(2015年12月発売予定)の情報も。

「リゲイン」システムで戦いはよりスリリングに! 『Bloodborne』バトル解説 | PlayStation®.Blog

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「狩人/ハンター」フィギュアのサンプル。



また、「リゲイン」システムについての解説も掲載されています。

■攻撃こそ最大の防御! 斬り合いの死闘が生き残る術となる「リゲイン」とは?

『Bloodborne』で狩人が手にするのは敵を殴る"近接武器"と、近距離で効果を発揮する"銃"。『Demon's Souls』のように敵の攻撃を受ける"盾"は万能ではなくなり、攻撃とステップを使った回避というシンプルなアクションを基本に、襲いかかる獣と対峙することになります。

注目したいのは、新機軸の要素として導入された"リゲイン"システム。ゲーム中では、敵からダメージを受けると、そのダメージ量がまずは体力ゲージ内で通常と違う色で表示され、一定時間が過ぎたところでHPが減るシステムになっています。この受けたダメージ量が表示されているうちに反撃を成功させると、失われるはずのHPの何割かを取り返し、実質的にダメージを減らせる、というのがリゲインの仕組みです。

火炎瓶など遠距離からの有効な攻撃手段である一部のアイテム攻撃を除いて、、近距離での立ち回りが戦いの中心になります。リスクを避けた手堅い攻撃を繰り返すのもよいですが、ダメージ覚悟で強力な一撃を狙い、失敗したらリゲインで取り返すといった戦略も"あり"。獣との戦いで役立つのはもちろん、オンラインを介したプレイヤー同士の対決でもリゲインの存在が戦いをさらに面白くしてくれるはずです! また他のアクションとしては"溜め攻撃"を行うことができ、敵の背後から溜め攻撃をヒットさせると、敵の体を貫く"内臓攻撃"と呼ばれる大ダメージ攻撃を繰り出すことも可能です。


この辺のシステムは「挑戦!『Demon's Souls』」内で紹介があるかも?

::関連::
Bloodborne ブラッドボーン | プレイステーション® オフィシャルサイト

SCE会議室からお送りするニコ生番組「挑戦!『Demon's Souls』第12夜」を本日22:00より放送! | PlayStation®.Blog
>これ見ます。


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