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任天堂がDeNAと業務・資本提携、全く新しいコンセプトのゲーム専用機「開発コード・NX」を来年発表予定など、3月17日のゲームの話題まとめ。



任天堂がDeNAと業務・資本提携、全く新しいコンセプトのゲーム専用機プラットフォーム「開発コード・NX」を来年発表予定。




任天堂とDeNAの業務・資本提携が発表されました。件について、以下で簡単にまとめたいと思います。

任天堂株式会社 株式会社ディー・エヌ・エー 業務・資本提携共同記者発表
・インターネットの発展、ソーシャルメディアの発展、世の中の生活者のみなさんのライフスタイルの変化に柔軟に対応し、任天堂は、これまでゲーム専用機に集中させてきた任天堂IPの価値を最大化するために、戦略的な取り組みを開始します。
これは、昨年1月の経営方針説明会でお話しした、「任天堂IPの活用」、「スマートデバイスの活用」という経営方針の延長上にあるものです。
ただし、このお客様のアテンションを獲得する競争が厳しい時代に、任天堂IPの価値を最大化するためには、世界中の様々な環境の人々に、任天堂IPの価値をお客様視点でストレスなく体験していただけるようにしてお届けしなければなりません。
そのために、任天堂はスマートデバイスを積極的に活用していきます。



・それ以外にも、任天堂IPの映像コンテンツ化や、さまざまなキャラクター商品化など、様々な伝達手段を柔軟に活用して、任天堂IPの価値を最大化させていく取り組みが進行中です。



・スマートデバイスは、もちろん任天堂IPの伝達手段としても活用していきますが、お客様に継続して密に接触していただくために、任天堂IPを活用したゲームビジネスも展開していきます。



・今日お集まりのみなさんの中には、「これまで任天堂は、スマートデバイスのゲームビジネスに対してずっと慎重な姿勢を崩さなかったはずなのに、どうして方針転換するのか?」ということを疑問に思われる方も多いと思います。
昨年1月の経営方針説明会でも、「スマートデバイスの活用においてゲームコンテンツは禁じ手にしない」と申し上げたとおり、私は、スマートデバイスでゲームをつくることそのものに否定的だった訳ではありません。

 しかし、デジタルの世界では、コンテンツ価値が容易にデフレ化し消耗しがちであることや、スマートデバイスでは、コンテンツの新陳代謝が激しく、個々のコンテンツの寿命が短くなりがちで、コンテンツ価値の維持が容易ではないこともあって、「どうすれば任天堂IPの価値を維持・発展させながら、ビジネスを展開できるか」、「それには、どういう条件が必要か」ということを考え続けてきました。そこに、ようやく任天堂なりの答えが出せたとお考えください。



任天堂とDeNAさんは、グローバル市場を対象としたスマートデバイス向けゲームアプリを共同で開発・運営していきます。
この取り組みにより、任天堂IPを活用した新しいエンターテインメントをスマートデバイスを介してグローバルに提供することになります。



・活用する任天堂IPについては、特に例外を設けるつもりはなく、全ての任天堂IPについてスマートデバイスで活用するチャンスがあると思っていますが、先ほど申し上げたように、スマートデバイスのゲームは最初に完成度を追求するプロダクトとしての側面よりは、継続的に進化し続ける運営が必要なサービスとしての側面を持ちますので、同時に展開するタイトルをむやみに増やしても、運営のエネルギーとお客様のアテンションが分散するだけで、ビジネス規模の拡大は望めません。したがって、ある程度タイトル数を絞り込む形で展開・運営することになると思います。



・一方で、IPが同じであるからといって、ゲーム専用機向けのタイトルをそのままスマートデバイスに移植することはしません。ゲーム専用機のコントローラーと、スマートデバイスのタッチスクリーンは、操作の特性、強み、弱みが大きく違いますから、ゲーム専用機の過去タイトルを単純にスマートデバイスに移植することは、一切予定していません。最高のプレイ体験をお届けできないのであれば、任天堂IPの価値に傷が付くだけにしかならないと考えているためです。
これからの開発について申し上げれば、ゲーム専用機にはゲーム専用機向けのタイトルをこれまで通りしっかり開発し、スマートデバイス向けには、同じIPを活用するとしても、スマートデバイスのプレイスタイルに合わせた、全く別のゲームをつくることになります。
スマートデバイス向けのゲームアプリについての詳細は、あらためてお知らせすることにしますので、続報をお待ちください。



・また、今回の協業には直接関係するわけではありませんが、誤解を受けることのないように、お話ししておきたいことがあります。
任天堂がスマートデバイスでゲームビジネスを展開することにしたのは、ゲーム専用機ビジネスに対する情熱や展望を失ったからではありません。むしろ、どうやってスマートデバイスを活用するかを決めたことで、今まで以上にこれからのゲーム専用機ビジネスへの情熱や展望を持っています。ゲーム専用機に展開されている素晴らしい価値のあるゲームソフトについて、世界中のより多くのお客様に認知してもらうキッカケをつくるために、スマートデバイスを活用するこのアプローチが合理的だと考え、決断しました。



・任天堂がゲーム専用機ビジネスに対する情熱を持ち続けているひとつの証明として、今のビジネス環境に適合するために、任天堂は全く新しいコンセプトのゲーム専用機プラットフォームを開発コード名NXとして現在開発中です。今は具体的なことをお話しする段階ではありませんが、詳細は、来年にお話しできると思います。



・現行のニンテンドー3DS、Wii U、そして、今お話しした全く新しいコンセプトのゲーム専用機NX、そして、スマートデバイスやPCなど、複数のデバイスを統合する、新しいメンバーズサービスを、DeNAさんと任天堂が共同で開発し、任天堂が中心となって運営します。これは、これまで運用してきたクラブニンテンドーに替わりお客様と1対1でつながり、複数のデバイスを統合したサービスを提供する、任天堂の新しいプラットフォームの中核要素の一つになります。

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・協業というのは、それぞれ単独では容易に実現できないことを、強みを活かして協力し合うことで実現させるために採るべきアプローチだと思っています。その意味で、強みが異なる両社が提携することには大きな意義があると思いますし、その提携を中長期的に考えられるよう、資本の提携も行うことにしました。
最後に、両社の協業を始める上での、私の抱負をお話ししておきます。
ひとつは、スマートデバイスで成功されているコンテンツ供給者さんは、単一のヒットタイトルに依存している構造になっていることがほとんどですが、我々が任天堂IPを活用して取り組む以上は、スマートデバイスで早期に複数のヒットタイトルを生み出せるようにしたいということがあります。
もうひとつは、従来のゲーム専用機のプラットフォームの定義がデバイス単位だったことに対し、世の中に広く普及しているスマートデバイスやPCを取り込み、ゲーム専用機とスマートデバイスという複数のデバイスを統合して、より多くのお客様に私たちのつくるソフトをより的確にお届けしたいということです。これは、いわば、任天堂のプラットフォームの再定義への取り組みです。
DeNAさんという、任天堂とは異なる強みを持つパートナーとの協業で、これをより早期に実現することを私は目指しています。

>岩田社長の気になった発言を抜粋。

以前、毎日新聞の記事で岩田社長は「外部企業とのライセンス事業を始める」と語っていたのですが、DeNAとの「スマートデバイス向けの任天堂IPを活用したゲームビジネス」はその一環ということなんでしょうか。

(cache) <任天堂社長>人気キャラのライセンス事業、新収益源に (毎日新聞) - Yahoo!ニュース(ウェブ魚拓)
 任天堂の岩田聡社長は7日までに毎日新聞のインタビューに応じ、「スーパーマリオ」など同社のゲームの人気キャラクター活用を外部企業に認めて使用料を得るライセンス事業を新たな収益源にしていく考えを示した。キャラのイメージや価値を損なわないことが条件で、スマートフォン向けゲームをヒットさせたソフト会社が任天堂のゲーム専用機向けに移植版ソフトを展開する場合のほか、自動車など異業種の広告に活用してもらう。岩田社長は「時代の変化に対応し、収益機会を最大化する」と説明した。

 任天堂は従来、自社のゲームのキャラクターの外部使用に慎重だった。しかし、スマホゲーム台頭などで家庭用ゲーム市場が伸び悩む中、1985年の発売以来、国内外で大ヒットし、世界的に知名度が高いマリオなどのキャラクター資産を収益につなげる道を探る方針に転換した。現在、複数の企業と交渉中で年内にも発表する。

 キャラクター提供にはスマホ向けでヒットしたソフトを自社のゲーム専用機「ニンテンドー3DS」や「Wii U(ウィーユー)」向けに取り込む思惑がある。すでにスマホ用ゲーム「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」をヒットさせた「ガンホー・オンライン・エンターテイメント」と提携。ガンホーは4月、マリオが登場する3DS版パズドラを発売する予定で、マリオの知名度を生かして海外市場本格進出を狙う。岩田社長は「本当に面白いゲームソフトの世界展開をマリオが手伝えるなら結構なこと」と意義を強調した。

 一方、異業種の広告向けのキャラクター提供では昨年、メルセデスベンツの新車とマリオのコラボレーション広告が話題を集めた。岩田社長は「(ベンツのCMのように)価値のある場所にキャラクターが露出できれば、うちのゲーム事業にも相乗効果が期待できる」と語った。


具体的な業務内容や来年に発表するというハードの詳細も分からないので何とも言えないのですが、個人的には(やるんだったら今更じゃないかって話は別として)スマートデバイスを取り込んでいくこと自体は悪いとは思わないし、とりあえずはQOL事業より良いかな、とかくらいかな…
なんにしても、組んだ相手がDeNAって所がめちゃくちゃ引っかかるんですが…
(質疑応答で「なぜDeNAなのですか?」の問いに「情熱を感じた」と答えてはいましたが…うーん。)

::関連::
<任天堂とDeNA>両社社長の共同記者会見の一問一答 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
任天堂とDeNA、二人三脚で何を狙う?  (東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース
>会見の質疑応答など。

任天堂とディー・エヌ・エーが組んだわけ [ファミ通app]

金子ノブアキが『Bloodborne』に挑戦する特別番組『死闘×GAME』第1回のディレクターズカット版が公式サイトで公開。


TVprogram | Bloodborne ブラッドボーン | プレイステーション® オフィシャルサイト



これまでのシリーズも相当やってるのか初見ながら立ち回りが上手いですね。

::関連::
Bloodborne ブラッドボーン | プレイステーション® オフィシャルサイト

その他、気になったゲームの話題。


■特に気になった話題
流通のデジタル化とスマホゲームで成果、新しいサプライズを仕掛けるスクウェア・エニックス 日経トレンディネット
――PS4とXbox One向けのソフトは、今年こそそろってくるという期待もあります。

松田氏: 足元では、『ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城』や『ファイナルファンタジー零式』などの大型タイトルがあります。2015年度は、かなりの数のハイエンド系ゲームを国内外で提供できると思っています。すでに発表している『ファイナルファンタジーXV』をはじめ、JRPG(日本式のRPG)の情報も出します。今年はちょっとしたサプライズがあるかと思います。

――サプライズがあるんですか。

松田氏: 今は言えませんけど。家庭用ゲーム機向けJRPGですね。あと欧米のスタジオでは、「トゥームレイダー」の新作『RISE OF THE TOMB RAIDER』とか、『JUST CAUSE 3』などはかなり期待できる作品になると思います。今は、「E3」向けにいろいろ仕込んでいます。

――東京ゲームショウでも見られそうですか。

松田氏: もちろん東京ゲームショウでもいろいろとお見せしたいと思っています。 今年はそれ以外にも、アーケードもPC向けタイトルも出していきます。特に、PCオンラインゲームは結構力を入れておりまして、家庭用ゲーム機への展開も考えています。中でも、「eスポーツ」のようなゲームや、スマホ向けゲームでもマルチプレーなどのライブ系ゲームに力をいれています。

 eスポーツといっても、プロが賞金をかけてやるコアなものもあれば、もっとゆるい感じのeスポーツもあります。弊社グループのヨーロッパのスタジオが提供している『Nosgoth』では、今、オープンβ版を運営していますが、欧米のユーザーに非常に評判がいいので、これからハードコアなeスポーツタイトルに育てていきたいと考えています。海外のプロチームにも注目してもらっているんですよ。

 国内向けでは、アーケードゲームをPCオンラインゲームに展開する『ロードオブヴァーミリオン アリーナ』や『ガンスリンガーストラトス リローデッド』というタイトルがあります。これらをベースにして、観客と一緒にワイワイ盛り上がるような緩い感じの日本独自のeスポーツもあればいいな、と考えています。日本のプレーヤーに合うスタイルというのは、つまるところ日本人のライフスタイルに合わなければ普及しないですよね。モバイルデバイスは、こういったスタイルのゲームと親和性が高いかもしれませんね。

――最後ですが、2015年の抱負を聞かせてください。

松田氏: ひとことで言うと、「ビックリ箱」――どれだけ驚きのある、面白いもの――が提供できるか、に尽きると思っています。「ビックリ箱」を継続的に出せる開発体制を維持したいですね。2015年は、HDゲームタイトルについて、日本の開発スタジオも、欧米の開発スタジオも、ラインアップがかなり増えますから、そこに注目いただきたいです。

>各プラットフォームに積極的にタイトルを投入していくスタイルは個人的に和田社長より好感が持てます。
 インタビュー中で触れられているCS向けJRPGの「サプライズ」にも期待したいと思います。

マルチプラットフォームタイトル
「ドラゴンボール ゼノバース」DLC第1弾が3月19日に配信開始。アニメ“GT編”をベースにした新ストーリーや,新師匠としてヤムチャ&天津飯が登場 - 4Gamer.net

「FFXI」、3月19日にメディア向け発表会を開催 - GAME Watch

PlayStation
『ファイナルファンタジー零式 HD』HDリマスター化され、改めて感じるその完成度と魅力――プレイインプレッション(1/2) - ファミ通.com
電撃 - 前作ファンが『FF零式 HD』を評価! PSP版との違いまとめや0組全員の性能レビューも(プレイ動画あり)
【PS4/Xbox Oneゲームレビュー】ファイナルファンタジー零式HD - GAME Watch
>シークレットムービーのアレはやっぱり『壱式(?)』の予告なのかな。

電撃 - 『魔界戦記ディスガイア5』のPS4/PS Vita用カスタムテーマが配信開始
『ガンダムブレイカー2』 声優の小野坂昌也さん&小西克幸さんによる共闘プレイ動画第2弾が公開!【動画あり】 - ファミ通.com
>今になって第2弾やるのか…
“龍”と“狂犬”の目覚めを描く「龍が如く0 誓いの場所」レビュー。華やかなバブル時代,命を賭して駆け抜けた若き極道の生き様を見よ - 4Gamer.net
「閃乱カグラ ESTIVAL VERSUS -少女達の選択-」最新PV第2弾を公開。水着ショットなどサービスシーン多めのお祭り映像だ - 4Gamer.net

3月18日(水)20:00から生放送! | PlayStation®.Blog
戦場だけが「バトルフィールド」じゃない!? 警官VS犯罪者の激闘を描く『バトルフィールド ハードライン』! | PlayStation®.Blog
『天獄篇』で新たに搭載された各種システムに迫る! スパロボ通信【第弐号】 | PlayStation®.Blog

Wii U / 3DS
「シアトリズム ドラゴンクエスト」3月26日に配信される追加DL楽曲を公開。ファミコン版「DQ」エンディング楽曲など懐かしの名曲が勢ぞろい - 4Gamer.net

「とびだせ どうぶつの森」,追加配信アイテムと配信スケジュールが公開に。ニンテンドー3DSステーションにも特別アイテムが登場だ - 4Gamer.net

Xbox
Xbox One/Xbox 360「Goat Simulator」が4月発売 - GAME Watch
>あの『Goat Simulator』がXbox向けに。てか、ヤギが本体踏みつけてるんですが…

アーケード
NESiCA_PR: "【NEWS!】『ニトロプラス ブラスターズ』 キャラクターを厳選した先行稼働が決定!! 2015年春に稼働予定!! 詳しくは 公式生放送(タイムシフト)をご視聴ください! http://t.co/h0Kk4l592K #NESiC #ニトブラ #nitroplus"
>春稼動だそうです。

その他
CC2松山洋氏が20周年を語る――衝撃の“新挑戦”、“家庭用に注力”宣言も!【インタビュー】(1/3) - ファミ通.com
松山 CC2は、これから20周年プロジェクトと称して、さまざまなことをやっていきます。もちろんCC2はゲーム会社ですから、“新挑戦”は、ゲームタイトルに対する挑戦です。
――そのほかの言葉も、フォトリアル、物理ベースレンダリングなど、とても刺激的ですよね。
松山 はい。言ってしまうと、ここに書かれている言葉は、まだ発表していない、3タイトル分のキーワードが、込められているんです。

――おお、3タイトル!
松山 もう少し謎解きをしておくと、大きいキーワードは、3つのうちの、最初のタイトルです。中くらいと、小さいキーワードを組み合わせると、ふたつ目、3つ目のタイトルになります。

――と聞くと、なんとなくわかっちゃいますね。
松山 そうですね。大きい文字を拾うと、フォトリアルでRPGで、ワールドワイドで、アンリアルエンジン4で、物理ベースレンダリングで、っていうのは、だいたいわかりますよね(笑)。

――それらは新規タイトルなんですよね。
松山 はい、新規です。ですので、我々といっしょに、新しい挑戦を、新しいCC2でいっしょにやっていける方。新卒の方、中途の方、もしくは、ゲーム業界外からの方も、広く募集します。

(略)

――なるほど。それにしてもこの広告、気になるワードが満載ですね……“VR”が気になるなぁ。

松山 それは3つ目のタイトルですね。

――“オープンワールド”も気になる!
松山 それはふたつ目のタイトルです。つまりRPGと、オープンワールドと、VRがらみの何か……って、順番にほぼ言っちゃっていますが(笑)。

――キーワードは新世代機向けっぽいですね。
松山 もちろん、3つともそうです。

――おお、やはり! とくにオープンワールドは、やりたい人はいっぱいいるけれど、なかなかチャレンジできずにいるのではないかと思います。
松山 「そうきたか!」ってなると思いますよ、たぶん。……あんまり言うと、いろんなところから怒られると思うので、ここまでにしておきますが(笑)。

――うーん、この謎かけはおもしろいですね、ワクワクします。当然、かなり先の話にはなるのでしょうが。
松山 向こう何年にも渡ってやっていくものも含まれていますね。

――すでに社内では、バリバリ進行しているのですよね?
松山 はい。いま仕込んでいることは、いままでの弊社のカラーと違うんですよ。なので、中途で入ってきて、別のチームで仕事をしている人間が見たりすると、かなりびっくりしていますね。「えっ、そういうのをやるんだ!」と。それほど新しいことをやるので、やはり新しい人を募集しないといけないんですよ。どうしても、『ナルティメット』シリーズや『ジョジョ』といったアニメ表現の演出が得意な会社だと思われていますから。

――ちなみに人材募集は、どのくらいの規模を想定されているのでしょうか?
松山 スタジオ一個分くらいですね。少なくとも30人、多ければ40~50人のレベルです。

>どんなものを作っているのか気になる。

「妖怪ウォッチ」が大賞/総務大臣賞を受賞した,「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー'14/第20回記念AMDアワード」の授賞式をレポート - 4Gamer.net

バンダイナムコオンラインとセガネットワークス共同開発による新規プロジェクト「ザクセスヘブン」が始動。スマホ向けRPGをはじめ多方面に展開 - 4Gamer.net
>これ共同開発だったんだ。設定の立ち絵のクオリティがちょっと…
【FFRK情報】“聖地への道”にエクストラバトルが追加! リノア復刻イベントは18日から - 電撃App

「龍が如く0」とのコラボメニューが「串かつ だるま」に登場。3月26日まで - 4Gamer.net
>いつもの龍コラボ。

『スーパーマリオ』のフィギュアがついてくる、“ダイドーブレンド微糖”のキャンペーンが数量限定で実施 - ファミ通.com
>こっちのオマケはドットではなく3Dモデル。

電撃 - “ゲームの電撃 感謝祭2015”電撃PSステージレポート。『ドラゴンズドグマ オンライン』のユーザーテスト開始時期は!?
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>ゲームイベント関連。

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>ゲームと関係ない話題。バンシィはなぜプレバン限定なのか…

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