個人的に気になった事を書きとめる情報元が人任せな雑記ブログ。
特撮ヒーロー雑記(統合したため更新停止) → 定点観測。(スーパーヒーロータイム版)

プロフィール

なるがみ。

Name:なるがみ。



このブログについて。





記事アーカイブ

2017 01123456789101112131415161718192021222324252627282017 03

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



rider_drive_t_td_img.jpg


次期「仮面ライダー」は幽霊(ゴースト)ライダー…?『仮面ライダーゴースト』が商標バレなど、今週(~5月31日)の特撮ヒーローの話題まとめ。



次期仮面ライダーは幽霊ライダー…?『仮面ライダーゴースト』が商標バレ。


rider_ghost_db_img.jpg



毎シーズン恒例の商標バレですが、次期平成仮面ライダーは『仮面ライダーゴースト』だとか。

単純に「ゴースト=幽霊」という見方だけでなく、「誰かの代わりになる者=ゴースト」という意味もあるのではという見方も。
なんか、「ゴーストライダー」ってどこかで聞いたアメコミヒーローみたいな…

ネーミングだけではモチーフしか分かりませんが、平成2期ライダー特有のギミック重視の変身ベルトが今回はどんな仕組みになるのか気になる所。
そういえば『ニンニンジャー』の妖怪と『仮面ライダーゴースト』の幽霊でしばらくの間は「スーパーオカルトタイム」ですね。

『ウルトラマンX(エックス)』公式情報が多数公開。新情報をザックリとまとめ。


新ウルトラマン「エックス」は怪獣をまとう!ビジュアル&キャスト公開! - シネマトゥデイ

ultraman_x_0531_00.jpg
▲サイバー怪獣の力を宿したモンスアーマー「ゴモラアーマー」を身に纏うエックス。

ultraman_x_0531_01.jpg
▲特殊防衛チーム「Xio(ジオ)」の顔ぶれ。


 人気特撮ドラマ「ウルトラマン」の7月よりスタートするテレビシリーズ最新作「ウルトラマンX」から、新ヒーロー「ウルトラマンエックス」が、新たな力となるサイバー怪獣「サイバーゴモラ」を身にまとった姿「ウルトラマンエックス ゴモラアーマー」が公開された。

 ウルトラマンエックスは、歴代41番目となる新たなウルトラヒーロー。特殊防衛チーム「Xio」(ジオ)の特捜隊員・大空大地(高橋健介)と一体化(ユナイト)し、Xioの隊員たちと共に、続々と地球に現れる凶悪怪獣や侵略宇宙人に立ち向かう。

 「つながる力」がテーマとなる本作では、エックスとXioの共闘も大きな見どころに。中でも注目なのは、Xioの研究開発によって人工的に生み出された怪獣メカ「サイバー怪獣」の存在で、そのデータを、エックスと一体化した大地が読み込むことで、エックスがその怪獣を身にまとう。

 公開されたビジュアルは、物語の中でも最初に登場するサイバー怪獣「サイバーゴモラ」をエックスが身にまとった「ウルトラマンエックス ゴモラアーマー」の勇姿。これまでのウルトラマンとは一味違った、勇ましい姿が人気を集めそうだ。

 また、エックスと共に脅威に立ち向かう、Xioのメンバーを演じるメインキャストも明らかに。大地の護衛としてバディを組むことになるヒロイン・山瀬アスナを坂ノ上茜、射撃の名手・風間ワタルを細田善彦、抜群の操縦テクニックで戦闘機タイプの特殊メカを操る貴島ハヤトを松本享恭、Xioの副隊長・橘さゆりを月船さらら、Xio日本支部の隊長・神木正太郎を神尾佑、Xioラボチームの科学者・三日月マモルを原田隼人、同じく科学者の高田ルイを百川晴香、オペレーターの山岸タケルと松戸チアキを、それぞれTAKERUと瀬下千晶が演じる。公開されたビジュアルで、隊員たちの背後に立つファントン星人も気になるところ。メンバーたちが織りなす人間ドラマにも注目したい。


「ウルトラマンX」の必殺技はザナディウム光線 新たな姿も公開 | アニメ!アニメ!

ultraman_x_0531_02.jpg
▲『ウルトラマンX(エックス)』第一話に登場するオリジナル怪獣・デマーガとの戦闘シーン。


2015年7月14日よりテレビ番組『新ウルトラマン列伝』内で、新シリーズ『ウルトラマンX』の放送がスタートする。このたび、ウルトラマンエックスがサイバー怪獣を身にまとった姿「ウルトラマンエックス ゴモラアーマー」の写真が公開された。
さらにウルトラマンエックスの必殺技の名前がザナディウム光線であることも判明。敵をデータ化して人形サイズに圧縮するという、これまでのシリーズには見られない斬新な光線技のようだ。

『新ウルトラマン列伝』はテレビ東京系6局ネットで毎週火曜日18時より放送中の特撮番組である。7月14日からは番組内で新たなシリーズ『ウルトラマンX』の放送が開始される。
本作は特殊防衛チーム「Xio」(ジオ)が生み出したサイバー怪獣という特殊な設定を取り入れた。ウルトラマンエックスはサイバー怪獣のデータを読み込むことで、その力を身にまとうことができるのである。

今回は第1話のサイバー怪獣「サイバーゴモラ」を身にまとった「ウルトラマンエックス ゴモラアーマー」の写真が公開された。両手には鉤爪のようなものを装備しており、通常態よりもパワーアップしたように見える印象的な姿となった。一体どのような力を持つのか、本編での活躍に期待したい。
またウルトラマンエックスの放つ光線技・ザナディウム光線についての情報も明かされた。これは両腕を胸の前で「X」字にクロスさせて放たれる光線技だ。敵を倒すための技ではなく、データ化して人形サイズに圧縮するという効果を持つ。

そしてシリーズ最初の相手・熔鉄怪獣デマーガの写真も発表。ウルトラマンエックスとどのようなバトルを繰り広げることになるのだろうか。歴代41番目となる新ウルトラヒーローの活躍に要注目だ。


●その他、情報まとめ。


▲番組予告。

1432870811769.jpg
▲メインキャスト一覧。

1432712569790.jpg
▲変身アイテム『エクスデバイザー』は『ギンガ』同様スパークドールを読み込んで変身(ユナイト)する。
また、サイバー怪獣のデータをカードから読み込む事も出来る。

1432693127152.jpg

1432693211568.jpg
▲今作では特殊車両をコアブロックにして陸・空・宇宙で活動出来るビークルになる特殊な合体機構が特徴。



必殺技や「Xio」の情報など『ウルトラマンX』の公式情報が多数公開されました。
まさかの博士ポジションに抜擢されたファントン星人・グルマン博士の扱いが気になる…

今作のメイン監督を務める事になった田口清隆監督いわく、「防衛隊らしい防衛隊」にこだわったのだとか。
ストーリー上で拾うかどうかは置いておいて、キャラクターの細かい設定で人物に奥行きを出した、ともインタビューで語っていたりと相当なこだわりがある様子。

その他の監督も豪華で特撮ファンにはもはや説明不要の坂本浩一、『THE NEXT GENERATION -パトレイバー-』監督の辻本貴則、『ネクサス』以降多々シリーズに携わるアベユーイチ、『ウルトラマンサーガ』で監督助手を務め初の監督となる冨田卓となかなかに豪華な布陣。

『ギンガS』とはまた違った『ウルトラマンX』に期待。

::関連::
ウルトラマンX(エックス) 公式サイト

『仮面ライダードライブ』児童誌バレ、簡易まとめ。


1432683205020.png
▲ドライブ全タイプの立ち姿。

【ネタバレ注意】 【ネタバレ注意】 【ネタバレ注意】
(転載)



もう今週分の放送で進ノ介くんが大変な事になった後なのでその辺は割愛。
どうやって復活するの…というのはさておいて、当然ながら今後はトリプルライダーの共闘で「001」フリーズ・ロイミュードたちに挑む展開に。

次週、登場する「タイプトライドロン」の能力についても紹介されており、最大の特徴であるシフトカー能力の融合がいくつか掲載されています。
デザインは全身にトライドロンの意匠をちりばめた割とオーソドックスなデザイン。
頭部デザインが特徴的で全体的に鋭角なパーツ類や鋭い目元のせいか若干イカつい印象を受けます。

劇場版についての紹介もあり、未来から来た敵ライダーの紹介も。敵ながら個人的にデザインが好み。

『手裏剣戦隊ニンニンジャー』児童誌バレ、簡易まとめ。


【ネタバレ注意】 【ネタバレ注意】 【ネタバレ注意】
【ネタバレ注意】 【ネタバレ注意】 【ネタバレ注意】
(転載)



「のるしかない!このビッグウェーブに!!」の煽り文で草不可避。
新オトモ忍、新妖怪、新忍法の紹介がメイン。この変な勢いが感じられる特殊なノリすごい…

『ドライブ』同様、こちらにも劇場版の紹介が。雷蔵の上役にあたる大将が宿敵になるとか。

その他、気になった特撮ヒーローの話題。


綾野剛、役者をナメていた自分を本気にさせてくれた | THE PAGE(ザ・ページ)
>『仮面ライダー555』澤田亜希/スパイダーオルフェノク役で俳優デビューした綾野剛が“役者”として頑張るキッカケを作ってくれた恩人として「巨匠」こと石田秀範監督とのエピソードを語っているインタビュー記事。
 最近出演したTV番組でも同様の話をしていたようで、巨匠への恩義や尊敬の念が感じられるエピソード。

Vシネマ『特捜戦隊デカレンジャー 10 YAERS AFTER』公式サイト
>TwitterやFacebookで撮影現場の様子などが逐一アップ中。
 なんか現場では芳香姉さんとヒカル先生が遊びに来ていたとか…『マジ』も10 YAERS AFTERやろう(提案)

仮面ライダー食玩ポータル SHODO 仮面ライダーVS(ヴァーサス)|バンダイキャンディトイ公式サイト

shodo_01_item02.jpg


>新たな食玩シリーズ「SHODO」シリーズがスタート。『極魂』サイズほどの可動フィギュアが封入されている。
 第1弾ラインナップは仮面ライダー旧1号、仮面ライダーV3、仮面ライダーX、アポロガイスト。
 旧1号のサンプル写真のみ公開されていますが、なかなか手ごろで良いですね。
 (市販品がどの程度のクオリティになるのかは分かりませんが…)

ウルトラボーグ|バンダイ公式サイト

ultra_borg_img.jpg


>こちらも新食玩シリーズ『ウルトラボーグ』。商品単体の組み換えによる変形、そして別の「マシンボーグ」との合体が特徴となかなかギミックが面白い商品。



(先週までの)ドライブ→
<30話>敵を前に刑事としての誇りを見失いかけていた自分を反省した進ノ介、弱みを握られたまま操られる剛、「家族」について考え始めるチェイスのドラマが見所。
記憶改竄の傷跡について「誰も…聞かなかったからだ」とチェイスが答えるシーンでシリアスムードだったのに笑ってしまった。
父親の足跡を追って成長するエピソードってベタだけど、やっぱり良いですね。
今回、地味に良かったのが挿入歌の入り。正直、あまり印象に残らない使われ方ばかりでもったいないなと思っていたので良かった、良かった。

<31話>遠まわしに進ノ介を挑発させながら自分の元へ誘導し、ついに対面を果たした宿敵・“屈辱”の感情で戦うフリーズ・ロイミュードとの戦いが見所。
凍結攻撃を受けたドライブを回復させるためにやってきたシフトカーたちがまさにピットクルーさながらでちょっと面白かった。
引きの段階でベルトさんから死亡フラグを立てられていた進ノ介…案の定、予告では…

(先週までの)ニンニン→
<12話>幹部を交代で登場させる物語の構成上、雷蔵との因縁付けが若干急ぎ足だったのが残念ですが好敵手(ライバル)キャラクターとして見事な役割。
敗北を認めたにも関わらず望まない巨大化をさせられた雷蔵を倒したあとに見せた普段見せることの無い天晴の短い沈黙が印象的。
また、この回は戦闘シーンの演出もところどころ凝っていたり、好天と九衛門の関係、キンジと好天の孫たちの触れ合いと見所ある回でした。

<13話>内容こそ突拍子もない話でしたが前回から引き続き、家族を持たないキンジと血の繋がった好天の孫たちとのやりとりが軸に置かれた回。
若干、影の薄かったキニンジャーの凪ですが、今回のエピソードで個性的な4人との仲を取り持つムードメーカーだった事が語られ、戦闘シーンでもバラバラな天晴とキンジの息を合わせる重要な役割を担ったりとなかなか目立っていました。さすが、しっかり者…
今後は「天空のオトモ忍」を巡って天晴とキンジが争奪戦を繰り広げる…?
また、九衛門と正影の間にも対立があるようで、その辺りの展開も気になる所。にしても、中尾隆聖さんの声は相変わらずカッコいいなー…


スポンサード リンク

コメントの投稿









管理者にだけ表示を許可する

※ コメントは管理者の承認後、表示されます。




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。