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体験版のアップデート配信日やヒロイン「ステラ」の消滅など
『ファイナルファンタジーXV』アクティブ・タイム・レポート6.0の情報をまとめ…など、6月5日のゲームの話題まとめ。



体験版のアップデート配信日やヒロイン・ステラの消滅など『ファイナルファンタジーXV』アクティブ・タイム・レポート6.0の情報をまとめ。




「ATR」恒例、要望・質問コーナー
 ・アイテムのまとめ売買したい
 →田端D:出来るのが普通だと思うのでもちろん本編では便利にする。

 ・大藤マネージャーの質問「ネジって今は売ることしか出来ないけど、いっぱい種類あるし本編では使い道あるの?」
 →田端D:換金アイテムもあるがドロップアイテムは他の利用方法を用意している。例えば車のカスタマイズだとかに使えるようになる予定。

 ・フィールドBGMと環境音についての考察
 →田端D:(環境音が物足りないという意見について)上手くいけば主人公たちの周辺環境に合わせた環境音を制御するシステムを実現出来るかも。
  上手くいかなかった時は最低限場所が変わると環境音が変わるように調整する。環境音は大事。

 ・水中に関して思うこと
 →ノクトだけの移動であれば水中の移動は可能かもしれないが水中で戦うとなるとやる事が莫大に増える。
  例えば水中用の各武器モーションを用意したり、エフェクトやシステムも全て水中用に変更しないといけない。
  一人であれば努力と根性でどうにかなるかもしれないが仲間と一緒に戦わせるのは難しい。
  ただ、ニーズが高いのであれば本編ではなくDLCで別に用意するという可能性は考えている。
  E3で見せたリヴァイアサン戦は頑張っている。

 ・スタミナゲージほしいわぁ
 →田端D:いきなり「スタミナゲージ」そのものを出すのが良いとは思っていないがスタミナ切れが事前に分かるものという方向でシステムを検討する。

GAMESCOMに向けて
 主要スタッフの紹介。

 - 『FINAL FANTASY XV』開発スタッフ -
 ディレクター:田畑端
 原案・メインキャラクターデザイン:野村哲也 / キャラクターデザイン:Ferrari Roberto / ストーリー原案:野島一成(ステラヴィスタ)
 デベロップメントマネージャー:那須靖明 / ムービーディレクター:野末武志 / アートディレクター:長谷川朋広・直良有祐・上国料勇
 ワールドマップディレクター:松浪保之 / 3Dグラフィックスディレクター:岩田亮 / リードエンジニア:荒牧岳志・岩﨑浩
 リードゲームデザイナー:佐藤雅則・滝澤雅史・湯地健一郎・Prasertvithyakarn Prasert
 リードエネミーデザイナー:兼森雄一・神林孝幸 / リードレベルデザイナー:寺田武史・木村邦彦
 リードシナリオデザイナー:板室紗織 / リードテクニカルアーティスト:七瀬清司 / リードイベントアーティスト:廣田俊明
 リードテクニカルアニメーター:青野孝悠 / リード3DCGアニメーター:志田健一・田中雄介 / リードエンバイラメントアーティスト:上野功士
 リード3Dキャラクターアーティスト:黒坂一隆 / リードVFXアーティスト:栗田直樹 / コンポーザー:下村陽子
 プロデューサー:橋本真司

 <田端ディレクターからのメッセージ 『FF Versus XIII』から『FF XV』への大切なお話>(以下、文字起こし)
  これまで『FF XV』というものを発表してからここに至るまで、それなりにもう時間は経っているんですけれども
 その中で『FF XV』チームとしてやってきた事っていうのが『Episode Duscae』を出した事で一区切りしたと思っています。
 その『Episode Duscae』に対して多くのフィードバックを頂けた事で、
 ここから先、僕らがマスターアップに向けてどういった事を取り組まなきゃいけないのかという事も狙いが定められましたし、
 またどういった事がみなさんの支持を得られているのかっていうのも良く分かって、ホントに良い機会を得られたと思っています。
 フィードバックを頂いた全ての皆さんにホントに感謝しています、ありがとうございました。

  2014年の東京ゲームショウから『Episode Duscae』をリリースするまでの間、
 主にゲームシステムに的を絞った情報の提供・公開っていうものをして来たんですけれども
 まずは『FF XV』というゲームがゲームとしてどういう方向なのか、その手触りはどんなものなのか、
 それが新世代のゲームとしてホントに皆さんに刺激をしっかりと与える事が出来るポテンシャルを持っているのか、
 長く『Versus』から待っているファンの期待にどれくらい応えられそうな物なのか。
 そういった事をしっかり知ってもらって、そこに一定以上の納得感を持ってもらう、
 って事をまず一番重要な事だろうというような僕らのミッションだろうと思って、
 これまでそういったゲームシステムに的を絞った情報公開っていうのをして来たんですが、
 一方で例えばストーリーだったり、キャラクターだったり、そういった情緒的なものに対するユーザーの皆さんの関心が高いという事も当然理解はしています。
 今回ですね、先ほど野島さんが“ストーリー原案”として『FF XV』に関わられているという事をお伝えした事もあって、
 じゃあ『Versus』から『FF XV』になるにあたって、ストーリーの内容がどういう風に変化しているのか。
 『FF XV』というのはどういう所を大事にストーリーっていうものを構成しているのかって事をこの場を借りてですね、
 ちゃんと説明しておきたいなと思いまして、こういった場を用意していただきました。

  まず、『Versus』から『FF XV』にリスタートをかけて、最初にプロジェクトとして決めたのは
 “『FF XV』というものをまず一作でスパッとストーリーが完結するゲームにする”
 それを会社の方針としても重要な事だし、意思の決定が行われたので
 僕らはまず“一作でしっかりと完結させる『FF XV』”というものをどう作っていくのかというのを考え始めたんですね。
 一作で完結するにあたって考えなきゃいけなかった事は、
 「『Versus』の要素をどのくらい引き継げて、また逆に『FF XV』として成立する時にはどこが必要なのか、どこは変えなきゃいけないのか」
 というのを最初徹底的に精査しました。
 その中でストーリーっていう要素はそれまで『Versus』の頃にそれなりに情報が出ていましたので
 僕らとしてもなるべく多くの要素はそのまま引き継ごうという風に考え、いろんな部分で努力はして参ったんですけれども、
 なかなかやっぱり全ての要素をそのまま引き継ぐっていう事は難しく、新世代のハードの仕様の中で実現出来る事、
 または『FF XV』としては実現させなければならないけれども何か別の事を優先するとそれが崩れてしまうような事、
 っていった事はなかなか継承する事が難しく、ストーリーにおいても一作で完結する中で重要なものは何なのかっていうものを
 精査するのに凄く苦戦しました。
 また、精神的にも皆が凄くデリケートになって丁寧に丁寧に議論を重ねてたんですけれども、
 なかなか答えをスパッと出すのは難しかったですね。
 そこで考え方をですね、野島さんの『Versus』に向けて書かれていたストーリー原案っていうものを一番大事にして
 そのストーリー原案をなるべく実現させるっていう所に僕らはフォーカスをしました。
 野島さんにそういった事の相談ももちろんしまして、
 「ストーリー原案を大事にしてくれるのであれば、全ての要素が『FF XV』の要素にしっかりと継承されなくても
 僕が実現したかった事っていうのは実現出来ると思う」
 というコメントも当時もらっていたので、僕は自信を持ってストーリー原案を最大限生かしたゲームストーリーっていうものを
 『FF XV』で実現するというところに目標を設定しました。
 そうした時にですね、『Versus』ですでに発表していた要素から『FF XV』になるにあたってストーリーレベルでどこが変わっているのか
 っていう事がたぶん皆さん気になると思うので、今日はその点について明らかにしたいと思います。

  大きくこれまで出してきた情報の中で『FF XV』ではもうすでに変わっているという所が3点あります。
 一点目はまず「ステラ」の存在。
 ステラっていうのは『Versus XIII』でノクトと対をなす存在のヒロインとして紹介されていました。
 彼女を『FF XV』のストーリーの中でもまずヒロインに据えて、
 ストーリーとヒロインの関わり方っていうのを『FF XV』のデザインの中でも突き詰めて行ったんですけども、
 だんだん、だんだんステラの持っているキャラクター性やステラの持っている役割というものが『FF XV』中ですべて成立し得なくなってなっていきました。
 そこで僕らが考えたのは、
 「役どころが違って、イメージが変わってしまうステラ」っていうものを作るのか、それとも
 「新しいヒロインを作るのか」っていう所を良く考えました。
 結論としては、ステラは『FF XV』には登場しません。
 新しいヒロインとして「ルーナ」というキャラクターが新たにそのステージの中の新しい役割を担うヒロインとして、
 ここからは紹介させて頂きたいという風に思っています。
これが一点目ですね。

 二点目が『Versus XIII』のトレーラーの中でオープニングとして紹介されていた、インソムニアという都市、王都ですね。
 王都のある城の中で中で行われていたパーティーのシーンがあったんですね。
 『Versus XIII』の情報を追ってきた方にはおなじみだと思うんですが、
 そのパーティーシーンとそのパーティーの直後にニフルハイムという敵国が襲撃してくるというあの一連のシークエンスは
 『FF XV』においては削除しています。
 これにはとても大きな理由があって、非常に重要なファクターであるがゆえにそういったシーンの構成を再考したんですね。
 現在、ノクトたちがインソムニアを出発し、その後にニフルハイム軍が王都を襲撃するっていう流れになっています。
 その理由が非常に重要なんですが、ここはあまりに重要なので今回ちょっとネタバレする訳にはいかないので
 まずはそのパーティーによるヒロインとの出会い、そしてそのパーティー中にニフルハイム軍が襲撃してくるっていうシークエンスは
 もう 『FF XV』には無くて、そうではない新たな展開が用意されているという事を説明させて頂きます。


 三点目は変更点ではありません。
 パーティーシーンの削除によって、インソムニアという新宿のような都市においてゲームプレイが出来なくなるのではないか
 という懸念を、おそらくそこを楽しみにしていたユーザーが思ってしまうんではないかという懸念を僕らは持っていました。
 なので、そこに対して今、明確にインソムニアという都市でゲームプレイをするシチュエーションはちゃんとあります、
 という事を申し上げたいという風に思います。
 それは『Versus XIII』の時にニフルハイムが襲撃してきて、その直後そこで戦争をする、という風に情報としては出ていましたけれども
 それと同じような時間軸かというとそうではありません。

 ゲームのどの時に、どのタイミングでその戦闘が行われるかっていうのはこれからの情報、または実際に本編を遊んでみて確かめて頂きたいと思っていますが、
 かなり多くの仕掛けが用意されてますので出来れば楽しみにして頂きたいと思っています。
 
 最後にですね、その他の…先ほどまで説明した理由によるいくつかの変更を大きく行っていますけれども、
 その他に紹介してきたキャラクターっていうのが何人かまだいると思うんですね。
 黒髪の女性とか女性の竜騎士、ああいったキャラクターに関しては変更無く登場もしますし、
 それぞれに重要な役割を持ってストーリーの中に関わってきますので、
 それは改めて『FF XV』の中でどういった役割で登場するのかを楽しみにしていただければという風に思っております。


 今まで説明してきた内容って言うのは、すべて僕らが『FF XV』というゲームを自分たちが出来うる限りベストな状態に仕上げるため
 ホントに実行して、覚悟を持って、決意を持って、判断してきた事なので、それによってゲームは少なくとも僕らが考えてる上では良くなっています。
 ただ、どうしても『Versus XIII』を楽しみにしていた方々にとっては『Versus XIII』と違うという風な見え方をしてしまうんだろうな、
 という風に僕らも考えていたのでGAMESCOMに向けて、これから『FF XV』本編のプロモーションを始める前に
 しっかりとその点は違うという事とそして、これから『FF XV』というものをしっかりと皆さんに自信を持って提供していくための
 活動を始めるという事を説明させて貰おうと思いました。
 なので、これからですねマスターアップに向けて僕らも一切の妥協無く最高の『FF XV』を作っていきますので
 皆さんもそちらにですね、大いに期待して頂ければと思います。よろしくお願いします、ありがとうございました。

 <野島一成氏のコメント>
  野島です。

  本日、田端ディレクターから発表がありましたように『Versus XIII』時代に練り上げたプロットはストーリー原案という形で『FF XV』へと受け継がれました。
 詳細な脚本に落とし込んでいく中で必要に応じた変更があると思いますが、僕が描きたかった大事なものは『FF XV』チームが昇華してくれると信じています。

  これからは皆さんと同じ立場で『FF XV』の完成を心待ちにし、応援していきたいと思っています。早く遊ばせて(笑)

『FINAL FANTASY XV』テックデモ(動画 45:50辺りから)
 『FF XV』を開発している技術者たちにインタビューをしつつ、ロケーション、キャラクターモデル、車体モデル、食品モデル、
 ライティング、昼夜の表現、エフェクト、地形オブジェクトと接地、物理演算、フェイシャルモーション、AIといった技術面をサポートする
 スクウェア・エニックスの開発ツール「ルミナススタジオ1.5」を紹介した映像。

「Episode Duscae 2.00」について
 5月21日時点ではまだマスターアップしていない。
 以前の『ATR』で実装を検討していた要素を追加するため延期した。おかげで実装出来、よりよいパッチになった。
 明日配信(のはず)と田端Dは言っていたものの、結果「6月10日(水) 0:00から配信スタート」になった様子。
 さらにどう変わったのかを紹介したPVを公開。(動画 58:20頃から)
 『FF III』からシリーズに登場する巨大モンスター・カトブレパスとの戦闘やキャンプ中のイベント、新たな連携などが確認可能。

ところでE3のことですが
 E3用に短いトレーラーが作れたら良いなと言っていたが、やっぱりE3用のトレーラーは製作しないという事に。
 作れなかった理由は「新カットがないなら公開しなくてもいい」と言われたから。

 GAMESCOMでどういう雰囲気のものを出そうとしているかヒント、としてキービジュアルのラフイラストを公開。

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▲GAMESCOMで公開しようと思っているキービジュアルのラフイラスト。
抱えられている子供は幼い頃のノクトのようですが…



昨日まとめられなかった「ATR」の情報をまとめ。
とりあえず、気になったのは野島一成氏が“ストーリー原案”になった点。
原案から引き継ぐ形となったリードシナリオデザイナー・板室紗織氏は『DDFF』のシナリオを担当していた方で田端Dいわく「ファンの心理を常に忘れない人」との事。

また、ノクトと対をなす存在として用意されていた「ステラ・ノックス・フルーレ」の消滅も大きな変更点のひとつ。
代わりに登場したルーナにどんな「新たな役割」を当てているのかも気になります。
(ルーナの名前の由来部分はノクトやステラ同様、意味を持たせているようですね)

それにしても、相変わらず田畑Dうっかり口を滑らせる癖が抜けなくて大藤さんに怒られてて草。

::関連::
FINAL FANTASY XV | SQUARE ENIX(音声注意)

その他、気になったゲームの話題。


■特に気になった話題
E3に出展予定の『塊魂』高橋慶太氏の新作『Wattam Sneak Peek』のプレイ動画が公開。(フラッシュの点滅に注意)


これもう(前衛的過ぎて)わかんねぇな。
 一応、手を繋いだり上に乗ったりしてみんな揃って爆発してるのだけは分かるけど何だこれ…

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