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『ドラゴンクエスト』新作発表会が7月28日に開催、YouTube・ニコニコ生放送での配信も予定…など、7月27日のゲームの話題まとめ。



『ドラゴンクエスト』新作発表会が7月28日に開催、YouTube・ニコニコ生放送での配信も予定。


(更新)ドラゴンクエスト新作発表会 開催のお知らせ | ドラクエ・パラダイス(ドラパラ)ドラゴンクエスト公式サイト | SQUARE ENIX
7月28日(火)17時~18時半(予定)
DQ新作発表会が開催されます!


DQに関する最新情報が満載!
発表会の内容については「ニコニコ生放送」、「YouTube ライブ」にて生放送予定です。

「ニコニコ生放送」はこちら

※この放送はniconicoのアカウントをお持ちでない方もご視聴いただけます。(PCからの視聴のみ)
※スマートフォン、モバイル端末でのご視聴はniconicoアカウントが必要です。
※放送にコメントするためにはniconicoへログインする必要があります。

「YouTube ライブ」はこちら

どんな最新情報が発表されるのかご期待ください!


28日に『ドラゴンクエスト』新作発表会が予定されていると話題になっていましたが、ようやく公式にアナウンスが。
噂通り発表会の模様が生放送されるという事で配信サイトの案内もされています。

::関連::
ドラクエ・パラダイス(ドラパラ)ドラゴンクエスト公式サイト | SQUARE ENIX

その他、気になったゲームの話題。


■特に気になった話題
E3でサプライズ連発! スクウェア·エニックス、攻めの姿勢でさらなる飛躍を目指す――松田社長インタビュー(1/2) - ファミ通.com
――今年のE3、スクウェア・エニックスの盛り上がりがスゴかったですね。

松田 ありがとうございます。

――今回のE3期間中、さまざまな発表を見ましたけれど、その中で、ドカンと歓声が上がって、とくに盛り上がった発表がふたつあったと感じました。ひとつは“Xbox E3 2015 Briefing”でのXbox One後方互換の発表。そしてもうひとつは、『FFVII』のフルリメイクのアナウンス映像です。『FFVII』って……スゴイですね。すごく歓声があがりました。いま海外の動画サイトで回転数を稼いでいるのは、『FFVII』リメイク発表時の生放送を観ていた方のリアクションを録った映像です。いかがですか? この反響、盛り上がりについて。

松田 『FFVII』のリメイクは以前から多くのご要望をいただいていた作品ですので、皆様のご期待に沿えるようしっかりと取り組んでいかなければと改めて感じました。毎年、E3前になると「『FFVII』リメイクの発表があるのでは?」という話題が噂として出てきていたようなのですが、その流れの中で、昨年12月にオリジナル版『FFVII』のPC版をベースとしたPS4向け移植を発表した際に、リメイクだとミスリードしてしまったことがありました。それもあって、より驚かれた方も多かったのでは、と考えています。



――『FF』シリーズでは、『ワールド オブ FF』が発表されました。これまでの『FF』は、どちらかと言うというと大人向けという印象のシリーズでしたが、子どもたちに向けた本格的な作品、という意味では初めてですね。

松田 いままでの『FF』にはなかったテイストの作品ですね。大人の方でも、これまでの『FF』よりももう少しライトなゲーム体験をしたいという時などに楽しんでいただけると思います。

――昨年12月から『SAGA2015(仮題)』の発表に始まり、アーケード版『ディシディア FF』など、ほぼ月イチでサプライズ発表がありました。さらに、E3のPlayStationカンファレンスの翌日には、御社単独のカンファレンスで、本当にたくさんのタイトルが発表されました。今年のE3でもっとも活気があったソフトメーカーだったと思います。

松田 ありがとうございます。自社カンファレンスは2年振りになりますが、プラットフォーマーさんのカンファレンスで必ずしもすべてのタイトルを取り上げていただけるわけではありません。といって自社ブースで個別に発表すると、どうしても印象は散漫になり、埋もれてしまう。今年は強力なタイトルが揃い数も多くありましたので、カンファレンスを開催することにしました。

――それだけタイトルが揃っている、ということですよね。『キングダム ハーツIII』の最新映像公開のときも、かなり盛り上がっていました。これまでいろいろなカンファレンスを見てきましたけれど、映像終了後に来場者から「サンキュー!」って声を聞いたのは初めてでした(笑)。スクウェア・エニックスのタイトルは海外でもスゴイ、ということが改めて感じられました。『NieR New Project(仮題)』という隠し球もありましたし。

松田 すごく盛り上がっていましたね(笑)。『キングダム ハーツ』も世界中で支持してくださるファンが多いシリーズですからね。『NieR New Project(仮題)』は東京ゲームショウで発表しよう、という意見もあったのですが、開発が世界にもファンが多いプラチナゲームズさんということ、加えて、ある意味で日本らしい独特の作品を全世界のファンにもぜひ見てもらいたい、という気持ちもあり、全世界にアピールできるE3で発表してもらうことになりました。



――ハイエンドゲーム機向けのタイトルが多かったのも驚きでした。今後もそちらに注力していく方針なのですか?

松田 ハイエンドとスマホ向けのライトなものとの両輪ですね。ハイエンド向けのものは、つねに最先端技術にキャッチアップしていくということに加えて、ブランドへの投資という意味合いもあります。ハイエンドゲームは我々のアイデンティティーを表すものだと捉えていますから。スマホ向けでは、いままでと何か違うものを提案する、ということにチャレンジできますので、そういった意味で大切です。



――今回のE3には出展はされませんでしたが、『FFXV』というビッグタイトルも控えています。『FFXV』のほうはいかがですか?

松田 『FF』はやはり、ナンバリングの新作のたびに新しいことに挑戦し続けてきた作品ですので、本編の最新作『FFXV』には非常に期待しています。ディレクターの田畑(端氏)もグローバルローンチを目指して、いろいろなプランを立てています。近々お話できるのではないでしょうか。

――gamescom 2015のタイミングで製品版に向けたプロモーションが本格的にスタートするとうかがっています。

松田 そうですね。直近の開発中の映像を見ましたが、すごい作品になると思いますので、ぜひご期待いただければ。

――おお、そうですか! 期待しています。VR(バーチャルリアリティー)コンテンツに関してはいかがですか?

松田 VRに関しては、欧米の開発チームが実験的にデモを作ってみた、という段階です。国内チームでも、「実験してみたい」というチームがあって、そのチームが準備しているところです。我々にはゲームに限らず、いろいろなメディアで展開するコンテンツがありますから、それらも活用して、何かできないか検討中です。VRにはさまざまな可能性があると考えています。

――御社のカンファレンスでは、新スタジオ“Tokyo RPG Factory”の発表もありました。あれは、どういったコンセプトで?

松田 じつは、スタジオ自体は昨年に設立し、採用サイトも立ち上げていましたので、「これはなんだろう」と少し話題にはなっていたようです。基本的には、王道でストーリードリブンなRPGを作るスタジオです。インディーゲーム開発のようなやりかたで、作りたいと思うものを、賛同してくれるクリエイターといっしょに作る、という作りかたでやっていきます。王道のRPG、というビジョンのもとに集まってくれたスタッフのために開発場所を用意する必要があるので、スタジオを設立したという経緯です。

――では、開発チームは外部スタッフが中心で、プロジェクトごとに人を集めると。

松田 結果としてはそうですね。フリーランスで参加してもらっているスタッフも何人かいます。

――本当にインディーゲームの開発スタイルなんですね。カンファレンスでは、“Tokyo RPG Factory”のプロジェクトとして新規RPG“Project SETSUNA”が発表され、イメージボードなどが公開されましたが。

松田 “切なさ”をテーマにした作品なので“SETSUNA”と呼んでいます。

――インディースタイルとなると、開発期間は短めを想定されているんですか?

松田 そうですね。ある程度の期間で区切らないとチームの運営が難しくなると思いますし、一気に集中して作ったほうがモチベーションも保てます。リリースした結果を見て、次作へ展開し、ゆくゆくはビッグIPに育てていければと思っています。

――具体的にはどれくらいの発売時期を目指しているのですか? 来年とか?

松田 はい、2016年に日本と海外でのリリースを予定しています。



――ハイエンドゲームやMMOなどの大規模なバジェット(予算)のものから、小規模なものまで、さまざまな規模のものを手掛けているんですね。

松田 新しいIPを育てていくことは大切です。私の勝手な理屈ですが、ビッグIPをすぐに育てることは難しい。これまでのゲーム業界を見ていると、ゲームに関しては3作目で化ける、ブレイクするというものがけっこうあるんです。逆のケースももちろんありますけど(笑)。そういう意味でも、最低3作目までは作らないと、育つか育たないかはわからない。これを私は“3作目の法則”と呼んでいます(笑)。ですので、1作目、2作目は小回りが効く規模で挑戦し、3作目に大ヒットが期待できるまでに育ったら規模を大きくする。3作目で成功してくれれば、それで構わないと思っています。



――Square Enix Collectiveは、デベロッパーを発掘することが御社の目的なのですか?

松田 そうですね。有望なデベロッパーとは将来、パートナーシップを結べる関係が築ければ、ということです。

――先を見据えた投資ということですね。

松田 ただ、我々が支援したからといって、デベロッパーさんを縛るつもりはなく、我々とどういった関係になるかはデベロッパーさんに決めてもらえばいいかなと思っています。ですので、キックスターターを利用していただいてもいいですし、ソフトのリリースに際し、他のパブリッシャーさんと組んでもらっても構いません。

――開発側にとってはありがたい話ですね。

松田 Square Enix Collectiveを通じて、さまざまなデベロッパーさんと付き合っていければと考えています。いわば、お見合いの場みたいなものですね。

――お見合いがうまくいって、IPを作ってもらって、3作目の法則でビッグIPが生まれれば、ということですね(笑)。

松田 そうなればいいですね(笑)。



――ここ最近、挑戦する会社が少なくなってきたなかで、すごくチャレンジされていますね。しかもオープンに。プレイステーション初期、各地のスタジオにたくさんのクリエイターがいたときのような雰囲気が、御社のまわりで感じられるようになる、という予感すらします。また、ここ最近では『ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城』やアーケード版『ディシディア FF』の開発にコーエーテクモゲームス、『NieR New Project(仮題)』ではプラチナゲームズが開発を手掛けるなど、他社との協業も積極的な印象もあります。

松田 すべて自社単独でやれるに越したことはありませんが、得手不得手もありますし、それがいまの時代でベストかと言われればそうではないと考えています。環境変化も激しいので、いつでもフレキシブルに動けるようにしておく必要がある。そう考えると、パートナーシップを結んで開発したほうが、互いの得意分野を活かせますし、メリットも大きいと考えています。ただ、少し困っているのは、ハイエンドゲーム機向けの開発をお願いできるスタジオが減ってきた、というのはあります。

――ハイエンド向けだと開発スタッフの人数もかかりますし、それだけの人材を維持できるスタジオも限られますからね。

松田 そういう意味では、Project SETSUNAのように、そのタイトルを作りたいと思ってくれる人材を集める、インディー制作方式でハイエンドゲームにも挑戦できたらいいなと思っています。

――E3で御社は、ハイエンドからスマホまで、ジャンルもバラエティーに富んだ作品を本当にいろいろと発表しました。お話をうかがって、さまざまな制作体制、デベロッパーやIPの発掘に尽力するその姿勢、発想が、今回の発表につながったことがわかりました。そして今後にも期待させられます。就任されて初めての弊誌のインタビューで「びっくり箱のような会社を目指す」とおっしゃっていましたが、就任2年でまさにそうなりましたね。

松田 クリエイターが優秀ですから、いろいろと出てくる企画を進めていったら、結果としてそうなっただけです(笑)。

>「ファミ通」本誌に掲載されていたインタビュー記事と同じ物が「ファミ通.COM」でも公開。
 ハイエンドとモバイルのバランスや新スタジオの設立やインディーズ開発支援といった話や自社クリエイターへの敬意など全体から熱意が感じられるインタビュー内容。
 社長が変わるとこんなに空気が変わるんだなと改めて感じます。



『ブレイブルー』や『ギルティギア』に続く新しい格闘ゲームを! アークシステムワークス・木戸岡稔氏インタビュー【ゲームメーカー新世代戦略】(1/3) - ファミ通.com



ゲームメーカーは個人のプレイ動画をどのように捉え,どういう方向で付き合っていこうとしているか。スパイク・チュンソフトにそのあたりを聞いてみた - 4Gamer.net
>ゲームプレイ動画の公開に対するスパイク・チュンソフトの見解とスタンスについて。



スパイク・チュンソフト×トライエースの新作RPG、キャラクターデザインは箕星太朗氏! - ファミ通.com
>まさかの『ラブプラス』箕星太朗(ミノ☆タロー)氏。ちょっと予想してない所から名前が出たからビックリした。



日本一ソフトウェアの暑中見舞いに、未発表の新作ダンジョンRPGプロジェクト“Refrain”の設定画が! - ファミ通.com
>日本一恒例の暑中見舞いハガキの新作タイトル顔見せ。正式発表はいつ頃になるんだろう。

マルチプラットフォームタイトル

PlayStation
「よるのないくに」主人公アーナスが“よるのないくに”で経験するさまざまな出来事を紹介 - 4Gamer.net
>何気にネタバレあるような気がするので気にする人は一応、閲覧注意。

『よるのないくに』 初回特典“特製従魔がすとちゃん”が公開!【動画あり】 - ファミ通.com

「ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~」の戦闘システムが公開。パーティ全員がアイテムを使えるようになり,バトルの幅が広がる - 4Gamer.net

『アルスラーン戦記×無双』中臺重人Pに聞く! 迫力あるアクション&テレビアニメを追体験できるストーリーの魅力 - ファミ通.com
電撃 - 『アルスラーン戦記×無双』声優陣が気になったのはヤシャスィーン!? プレイアブルキャラやアクションに迫る

電撃 - 西川貴教さんが『戦国BASARA4 皇』やシリーズ10年間を語る! 気になる武将や仕えてみたい女性武将は!?
――今後やってみたいことはありますか?

 TVアニメ『戦国BASARA Judge End』で、僕もついに念願だったいちキャラクターの酒井忠次として登場することができました。次作こそは、自分が演じる武将でプレイしてみたいです。

>何かの拍子で本当に出そうだから困る。

PS Vita用ソフト「金色のコルダ4」が2016年に発売決定。ネオロマンス・フェスタで上映されたティザー映像も公開に - 4Gamer.net

「GOD EATER 2 RAGE BURST」DL版ディスカウントキャンペーンを実施 - 4Gamer.net

PSP用ソフト「絶体絶命都市3」が7月29日に配信開始。6年ぶりに復刻されたサバイバルアクションアドベンチャーの紹介PVも公開 - 4Gamer.net

電撃 - 小野大輔さんが説く『プリスト』の魅力とは? “乙女のためのPS Vita”最新号が公開
>こんなプロモーションやってたんだ。最近、女性向けゲームのリリース数ハンパ無いので売り込むには良いタイミングなのかな。

-PS.Blog (JP)-
『METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN』の魅力に迫る動画を公開中! | PlayStation®.Blog
デキる錬金術士を目指して! 『ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~』続報! | PlayStation®.Blog
予選もいよいよ中盤戦へ! ゲーム大会"闘神激突"第3回オンライン予選レポート! | PlayStation®.Blog

Wii U / 3DS
Newニンテンドー3DS LLの新色「メタリックレッド」が8月27日に発売 - 4Gamer.net

【速報】『Splatoon(スプラトゥーン)』2015年8月6日に大型アップデート決定! タッグマッチとプライベートマッチ、新ブキ、ギアを追加! - ファミ通.com

ニンテンドー3DS用RPG「真・女神転生IV アトラス ベストコレクション」が10月8日に発売決定 - 4Gamer.net

Xbox

アーケード

その他
Access Accepted第467回:「Windows 10」は“ゲームチェンジャー”になり得るか - 4Gamer.net

40インチで4K解像度対応のMVA液晶ディスプレイがiiyamaブランドから発売に。直販価格は約16万円 - 4Gamer.net

-モバイルゲーム関連-
『ねこあつめ』の”でっかいぬいぐるみ”が8月下旬から!ゲーセンでも”ねこあつめ” [ファミ通app]



【インタビュー】テレビでは見られない狩野英孝の知られざるゲーム歴 [ファミ通app]
>狩野英孝って意外とゲームやる人だったんだ。

-ゲームミュージック関連-
「クロノ・トリガー」&「クロノ・クロス」のアレンジアルバムが10月14日に発売決定 - 4Gamer.net
作曲家の下村陽子さんが手掛ける「聖剣伝説 LEGEND OF MANA」アレンジCDが9月30日に発売決定 - 4Gamer.net
>どっちも買わなきゃ(使命感)

-ゲームアイテム関連-
『メタルギア ライジング リベンジェンス』“インフェルノアーマー”を着用した雷電がリアルフィギュアに - ファミ通.com

「妖怪ウォッチ」がコップのフチに現われた! 新妖怪USAピョンも登場 - GAME Watch

-ゲームじゃない話題-
映画『テラフォーマーズ』キャスト12名の情報が解禁! 秋田奈々緒役は武井咲、蛭間一郎役は山田孝之 - ファミ通.com
>キャストは豪華だけど、どんな出来になるやら…

電撃 - 【ワンフェス2015夏まとめ】各ブースの新作フィギュアをチェック。『エヴァ』は20周年記念ブースも
【WF2015 夏】映画の表情そのままの「S.H.Figuartsブルース・リー」に注目 - GAME Watch
【WF2015 夏】「こんなアイテムが欲しい!」という想いがあふれる海洋堂ブース - GAME Watch

電撃 - 2015年の東京国際映画祭では初代『機動戦士ガンダム』が特集として上映決定!

『DQ』発表会楽しみすぎて、ヤバイヤバイ…


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