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10月4日スタートの新番組『仮面ライダーゴースト』、キャスト・スタッフ新情報まとめ…など、今週(~8月23日)の特撮ヒーローの話題まとめ。



10月4日スタートの新番組『仮面ライダーゴースト』、キャスト・スタッフ新情報まとめ。









仮面ライダーゴースト PRE 00 仮面ライダーゴースト | 東映[テレビ]

ヒーローは1度死んで甦る!!

青年は その日 死ぬ
そして ゴーストとして甦る

再び消えるまでの期限は99

生き返る方法———
英雄の魂が宿る眼魂(アイコン)15個集めること

俺は、俺を信じる!

英雄の力をその身に纏い
運命を切り開け!

命、燃やすぜ!!





仮面ライダーゴースト:天空寺タケル/西銘 駿
月村アカリ/大沢ひかる
御成/柳 喬之

仮面ライダースペクター:深海マコト/山本涼介

シブヤ/溝口琢矢
ナリタ/勧修寺玲旺
小野寺靖/佐野泰臣

謎の男/森下能幸
アラン/磯村勇斗

天空寺龍/西村和彦

ユルセン(声)/悠木碧

仙人/竹中直人

ほか
STAFF 脚本:福田卓郎 ほか
監督:諸田 敏 ほか
怪人デザイン:島本和彦とビッグバンプロジェクト


仮面ライダーゴースト|テレビ朝日

“クルマ”から“おばけ”へ!

今度の仮面ライダーは「ゴースト」!!
命を失い、よみがえったヒーローが

“せつない”想いを胸に戦う!!
不思議でファンタジーあふれるヒーローが
人々を笑顔にし、感動呼ぶ!
史上最高にドラマティックな仮面ライダーが誕生!



 現在放送中の「仮面ライダードライブ」では、車に乗る刑事ライダーが登場し、話題を呼びましたが、平成仮面ライダーシリーズ17 作目となる「仮面ライダー」のモチーフは、衝撃の“ゴースト=おばけ”。斬新なモチーフで「仮面ライダーゴースト」が、今秋10月4日の朝からスタートします。

 仮面ライダーゴースト…、モチーフは“おばけ”ですが、けっして怖くはない不思議でファンタジーあふれるヒーローです。さらにストーリーも“ゴースト”ならではの“切ない感動”を味わうことができ、子供はもちろん、大人も楽しむことができるものになっています。
 主人公のヒーローは、一度命を失ってしまいますが、仮面ライダーゴーストに変身する力を手に入れて現世に甦ります。しかし、ゴーストとして甦ったものの、主人公は再び消え去ってしまうまで99日という期限を設けられてしまいます。戦うたびに、自分が喪失するという不安、背負った大きな使命と残された時間の間で葛藤するヒーロー。仮面ライダー史上初の“切ない”想いを胸に戦う彼の姿は、ファンタジックでありながら、ゴーストであるがゆえの感動を呼ぶでしょう。


今秋、新たなヒーローが誕生!新シリーズ『仮面ライダーゴースト』制作発表会見 レポート! | 東映[テレビ]
西銘 駿(仮面ライダーゴースト/天空寺タケル 役)
10年前にゴーストハンターだった父・龍を亡くした大天空寺の跡取り。明るく呑気で無鉄砲だが、自分が信じたことは曲げない気持ちが真っ直ぐな青年。

「今この場に立っていることが夢のようで、嬉しく思っています。タケルという役は、一度死んでゴーストとして生まれ変わり、過去の英雄や偉人の姿ですごい力を使って変身します。子供たちも、英雄や偉人たちのことを勉強できると思うので、ぜひご覧いただければと思います!出演が決まったときは嬉しかった反面、演技経験がない僕に主役が務まるのかと不安だったのですが、スタッフ・キャストの皆さんの支えもあり、今は緊張もなく楽しんで撮影に挑んでいます。アクションシーンの撮影は、これまでスポーツの経験があったので心配ないかなと思っていたのですが、最初は受け身や転がるのも上手く出来ませんでした。でも今は少しずつ慣れてきたので、今後アクションでも成長している姿を見ていただきたいと思います。」


大沢ひかる(月村アカリ 役)
本作のヒロイン。タケルとは幼馴染でタケルを弟のように面倒をみている。

「タケルとは幼馴染で、物理学専攻の理系女子という設定です。歴史ある仮面ライダーシリーズですが、今までの作品に負けないくらい本作も愛していただけるよう、頑張りますのでよろしくお願いします!

出演が決まったときはびっくりしました!私がタケルを支えていけるのかと不安になりましたが、スタッフ・キャストが揃った今は、今後仮面ライダーゴーストが成り立っていくのがとても楽しみです。今はまだタケル(西銘)と御成(柳)の3人での撮影が多いのですが、現場ではずっと内容のない会話をしています(笑)。私とタケルが人見知りなので、打ち解けるのに時間がかかるかなと最初のうちは思っていたのですが、本編同様に御成がムードメーカー的存在で引っ張ってくれました。竹中さんも、とても面白く現場を盛り上げてくださるので、スタッフの皆さんと一緒に笑い泣きしながら帰るときもあるくらいです(笑)。」


山本涼介(仮面ライダースペクター/深海マコト 役)
ゴーストドライバーで変身するもう1人の仮面ライダー。タケル同様に眼魂(アイコン)を集めているが、その目的は不明。

マコトは合理的な考え方の持ち主で、タケルとは正反対の性格です。クールで一匹狼のかっこいい役だと思います。戦闘のエキスパートということなので、強くてかっこいい仮面ライダーを見せられるように頑張りたいと思います。

役者の仕事を始めてから、仮面ライダーシリーズに出演することが目標だったので、出演が決まって素直に嬉しかったです。母親や、事務所の先輩である福士蒼汰くん、竜星 涼くん、永瀬 匡くんにも、(この会見が)終わったらすぐに報告したいと思います!

僕は学生のころゴールキーパーをしていて、転がったりということに恐怖心はないので、アクションには自信があります。最近はキックボクシングをしているので、長所でもある長い手足をいかして綺麗でダイナミックなアクションを見せられたらと思います。


柳喬之(御成 役)
大天空寺の住職代理。タケルの亡き父・天空寺龍を尊敬しており、タケルがゴーストハンターとして成長することを見守っている。

「住職代理という設定なのですが、1年後には“代理”という肩書きが取れ、立派な住職となれるように頑張ってまいりますので、ご支援のほどよろしくお願いします(笑)。

仮面ライダーシリーズのオーディションを3年間受け続けてきて初めて、千載一遇のチャンスをいただいて本当に嬉しかったです。ただ、出演が決まったときのマネージャーからの連絡がLINEだったので、本当はもう少しドラマティックに伝えてほしかったなと思います(笑)。(出演が)決まってすぐに近くの床屋さんに行って頭を丸めましたが、思った以上におでこが広くて…。上から撮影されるとき、頭の半分がおでこみたいに見えてしまうのが気になっています(笑)。」


磯村勇斗(アラン 役)
眼魔を呼び出し、眼魂を狙う謎の男(演・森下能幸)と行動をともにする青年。謎の男の部下ではなく対等の関係のようだが、彼の出自や目的は謎に包まれている。

「謎が多い役なので、なかなか今日ここで役柄についてお話しすることが難しいのですが、今後のアランの展開にも注目していただいて、ぜひ楽しんでいただければと思います。オーディションを受けている間、もし受かったら自分はどんな反応をするのか想像して、「うおー!」と叫ぶかな、と思っていたのですが、実際は感動で言葉が出ませんでした。でも、衣装合わせをしたり撮影が進むにつれて現実的になってきて、大きな作品に携わっているんだなと実感しましたし、作品に真正面から向き合っていこうと決意することができました。」


竹中直人(仙人 役)
タケルを生き返らせた謎の“おっちゃん”。タケルが眼魂を持っていることを知り、タケルが“戦う運命”であることを教え、仮面ライダーゴーストとして戦う力を授ける。

「皆さんこんにちは!竹中直人です!天空寺タケルを助ける片腕となって一生懸命現場を盛り上げていきたいと思いますので、皆さんよろしくお願いします!(会場笑)美男美女ばかりが出る作品でございますから、こんなおっさんで大丈夫なのかと心配しましたが、若い子たちに支えられて、エネルギーを分けてもらって、楽しくやっとるよ…(笑)。私も皆さんと同い年くらいのときもあったんですけどね、いつの間にか来年60歳ですよ。若くてピチピチした俳優さんと撮影できるだけで幸せです。前から僕は東映の撮影所が大好きで落ち着くので、いい時間を過ごさせてもらっとるよ~(笑)。

(インパクトのある劇中衣装についてMCから尋ねられると)とても着心地がいいよ~拝んでおくれ~(笑)。」


氣志團(主題歌)

「この度、光栄にも主題歌を担当することになりました。メンバー一同、仮面ライダーで育った人間たちですので、この上ない名誉だと思って盛り上がっております。ただ、大変プレッシャーもありまして、試行錯誤しながら作っているのですが、果たしてこの作品に見合う楽曲ができるのかと悩んで、この際ゴーストライターとして先日話題になったあの方に依頼して、“仮面ライダーゴースト”ということで乗り越えようという意見も出たのですが(笑)、やはりそれはダメだ、氣志團でやろうということで、今はもう自信しかありません。期待しかしないでください。よろしくお願いします!」


仮面ライダー:「ゴースト」主演に沖縄出身ジュノンボーイ・西銘駿 最速で抜てき - MANTANWEB(まんたんウェブ)
 特撮ドラマ「仮面ライダー」シリーズの最新作「仮面ライダーゴースト」(テレビ朝日系)で、“お化け”がモチーフの仮面ライダー「仮面ライダーゴースト」に変身する主人公・天空寺タケルを、昨年の「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でグランプリに輝いた沖縄県出身の西銘駿(にしめ・しゅん)さん(17)が演じることが18日、分かった。西銘さんが連続ドラマに主演するのは今回が初めて。同日、東京都内で行われたドラマの制作発表会見で明らかになった。

 西銘さんは、1998年2月20日生まれ、沖縄県うるま市出身。昨年11月に行われた「第27回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」では、全国1万3520人の応募者の頂点に立ち、沖縄出身者として初めてグランプリを獲得した。「仮面ライダー」シリーズではこれまで、「仮面ライダー555」の半田健人さん、「仮面ライダーオーズ/OOO」の渡部秀さん、「仮面ライダーウィザード」の白石隼也さん、「仮面ライダー鎧武/ガイム」の佐野岳さんといったジュノンボーイ(コンテストのファイナリスト)が主演を務めてきたが、西銘さんはコンテスト後、1年未満という最速での抜てきとなった。

 「仮面ライダーゴースト」は、平成仮面ライダーシリーズ17作目。異世界の怪人「眼魔(がんま)」の手により一度は命を失ったタケルが、仙人の不思議な力により仮面ライダーになる力を授けられ、「仮面ライダーゴースト」として復活。タケルがこの世にとどまることができる期間は99日で、完全に生き返るため、集めれば願いをかなえられるという「15の偉人」のアイコンを求め、戦いに身を投じていく……という内容。

 「仮面ライダーゴースト」の変身キーアイテムは「目」で、宮本武蔵やアイザック・ニュートン、トーマス・アルバ・エジソンといった歴史上の英雄や偉人と心をシンクロさせてさまざまなフォームチェンジを行い、敵と戦う。脚本は、連続ドラマ「警部補 矢部謙三」シリーズ、「その男、副署長」(ともにテレビ朝日系)などの福田卓郎さんが担当し、監督は諸田敏さんが務め、10月4日から放送される。

 すでに「仮面ライダーゴースト」は、公開中の劇場版「劇場版 仮面ライダードライブ サプライズ・フューチャー」のワンシーンに登場しており、この日の会見ではヒロインの月村アカリを大沢ひかるさん、仮面ライダースペクターに変身する深海マコトを山本涼介さん、タケルの兄弟子・御成を柳喬之さん、「眼魂(アイコン)」を集める謎の男と行動をともにする青年・アランを磯村勇斗さん、タケルを生き返らせ、仮面ライダーゴーストとして戦う力を授ける仙人を竹中直人さんが演じることも発表された。


仮面ライダーゴースト:主演の西銘駿って? 沖縄初のジュノンボーイ・グランプリ 演技経験なく異例の起用 - MANTANWEB(まんたんウェブ)
 西銘さんは、これまで演技経験は「ない」といい、ドラマに出演するのも今回が初めて。「演技の経験がない僕が(主演を)務められるか不安だった」と胸の内を明かしつつ、「スタッフさん、キャストさんに支えられて、今は楽しくやっている」ともコメント。また趣味にスポーツ、特技に球技を挙げており、アクションには「自信があった」というが、「いざ挑戦してみたら、受け身や転がったりができなくて……」と苦笑い。それでも「徐々に成長しているので、(アクションには)注目してほしい」と前を向くと、 「仮面ライダーゴースト」を「仮面ライダー史上、一番印象に残る作品にしたい」と意気込んだ。


“ジュノンボーイ”西銘駿、新仮面ライダーに抜てき  | ORICON STYLE
西銘駿、ドラマ初出演で主演「自分が仮面ライダーなんだな」 : 芸能 : スポーツ報知

「MEN’S NON-NO」山本涼介が“もう1人の仮面ライダー” 先輩・福士蒼汰らに「早く報告したい」 - モデルプレス
山本は「僕はこの仕事を始めて5年目なんですけど、始めたからには仮面ライダーになるということがひとつの目標だったので、出演すると決まった時は素直に嬉しかったです」と抜擢されたことに感激しきりの様子で、「母親や、事務所の先輩でヒーロー出身の福士蒼汰くん、竜星涼くん、永瀬匡くんにはこのオーディションを受けているってことを報告していたんですけど、今日この会見が終わるまで受かったことを誰にも言っちゃダメだったので、早く報告したくてウズウズしています」と笑顔を見せた。

現在放送中の「仮面ライダードライブ」では、禁じ手ともいえる“車”をモチーフに、史上初のバイクに乗らない、車に乗る刑事ライダーが登場し話題を呼んだが、今作では仮面ライダーが“おばけ”という斬新なモチーフで新たな戦いを繰り広げる。山本は西銘駿演じる主人公・天空寺タケルとは正反対でクールな性格の持ち主・深海マコトを演じ、ゴーストドライバー(変身ベルト)によって変身する仮面ライダースペクターとなる。

◆「恐怖心はない」アクションに自信

また、今回アクションシーンをするにあたって「僕は自信があります」と堂々と語った山本。「学生の頃ずっとゴールキーパーをしていて、毎日のように転がったり飛び込んだりしていたので、恐怖心はないです」と話し、「最近はキックボクシングをしているのでそれを活かしつつ、自分の象徴である長い手脚を使った綺麗でダイナミックなアクションを見せられたら」とアピールした。


大沢ひかる「仮面ライダーゴースト」ヒロインで「みなさんに愛して頂けるような作品を!」 - News Lounge(ニュースラウンジ)
 大沢は、タケルの幼なじみで弟のように面倒を見ているというヒロイン・月村アカリという役どころ。大学で物理学を専攻しており、不思議な現象にも必ず科学的な説明ができると信じている、いわゆる“リケジョ”だが、タケルのために信念を曲げてゴーストハンターの仕事を手伝うようになる。

 大沢は、「歴史の長い仮面ライダーシリーズの中で負けないくらいにみなさんに愛して頂けるような作品を目指して頑張りたいと思います!」と、初々しいあいさつ。

 本作出演が決まった時のことを大沢は、「ビックリしました。というのもオーディションの時点ですごくカワイイ、小さな女の子がたくさんいて、私が守られる…もしくはタケルを支えていける人間になれるだろうかという不安もありました。でも、いまキャストがそろったなかで、仮面ライダーゴーストが成り立っていくのが楽しみです」と、現在の気持ちとともに語った。

 会見には男性ばかりのなか紅一点だが「いまはまだ御成(柳)と私とタケルの3人で、現場では内容のない会話をずっとしております。タケルと私は人見知りで打ち解けるまで時間がかかるかと思ったんですが、御成がそこは、本編と同じくムードーメーカーみたいな存在になてくれています。竹中さんは、ものすごく面白くて、みなさん泣き笑いしながら帰っていくくらい面白いです」と、撮影現場の様子も明かしていた。


氣志團「期待しかしないで!」仮面ライダーゴーストの主題歌制作中 [テレビドガッチ]
10月4日(日)よりスタートする『仮面ライダーゴースト』(テレビ朝日系列、毎週日曜8:00~)の制作会見が18日、都内ホテルにて行われ、主題歌を担当する氣志團がサプライズゲストとして登場した。

今回、主題歌を担当するにあたり、ボーカルの綾小路翔は、「仮面ライダーで育ったので、この上ない名誉だと思って、メンバー一同盛り上がっている」と挨拶するも、主題歌はまた試行錯誤制作中らしく、「プレッシャーもありまして、この作品に見合う曲ができるのかと、大変悩んでいる」と告白。すると、“ゴースト”に絡めて「この際、新垣(隆)さんに依頼をして“仮面ライターゴースト”でなんとか乗り越えようかと話がでたところでしたが、やはり氣志團で頑張ろうとなり、まもなく完成するところです。自信しかありません。期待しかしないでください」と会場の笑いを誘った。


島本和彦、10月開始「仮面ライダーゴースト」の怪人デザインを担当 | マイナビニュース
島本和彦が、10月4日にテレビ朝日系でスタートする特撮ヒーロードラマ「仮面ライダーゴースト」の怪人デザインを「島本和彦とビッグバンプロジェクト」名義で手がける。

「仮面ライダー」シリーズの大ファンとして知られ、「仮面ライダーZO」「仮面ライダーBlack」のマンガ版を執筆した経験も持つ島本。原作者の石ノ森章太郎を師と仰ぐ彼がどのような怪人を送り出すのか、心して10月を待ちたい。


主役の西銘駿(にしめしゅん)は沖縄出身17歳。『平成ライダー』の主演年齢では『電王』とタイになる若手。
もう一人の仮面ライダー・スペクター役は山本涼介。14歳からすでに183cmあったという長身が特徴的。
眼魂を託すタケルの父に『超獣戦隊ライブマン』イエローライオンでおなじみ西村和彦、謎の怪しい仙人に『牙狼<GARO> MAKAISENKI』でもゲスト出演した竹中直人、必ずどこかで見覚えがある名脇役・森下能幸が演じる謎の男と脇を固めるベテラン勢がなかなかに豪華。
設定こそ非常に重めなものの竹中直人演じる仙人の存在や脚本の福田卓郎の作風を見ると普段の作風は割と明るめの作品になりそう。

変身ポーズが特徴的でベルトギミックの使用前に住職の跡取りらしく“印を結ぶ”とか。すでにありそうで意外と無かった変身ですね。
会見ではゴーストのスーツだけでなく愛車である「ゴーストライカー」もお披露目されていた様子。
落ち着いたカラーリングの中、際立つ鮮やかなオレンジシートが印象的。このバイクがどうしたらアレになるのかも気になる所。

また、ユルセン役に抜擢された悠木碧やクリーチャーデザインを担当する島本和彦といった点も話題に。
島本先生、夢叶いましたね。暑苦しいほど『ゴースト』に熱を入れているようなので敵デザインにも注目です。

メインキャストや主題歌、脚本やクリーチャーデザイン、主要スタッフが公開されているものの劇盤担当の名前が確認出来ず。
ほぼほぼ主要スタッフが総入れ替えされているので音楽担当も始めての人が選ばれるんじゃないかと見ていますが…

放送前に「【カイガン!】仮面ライダーゴースト 特別先行動画【バッチリミナー!】[公式]」と題した特別映像を東映特撮YouTubeOfficialで公開するとのこと。こちらも要チェック。

::関連::
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『仮面ライダードライブ』最終話の後に特別編の放送が予定されているらしい件。


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本編は全47話のようですが最後に1話特別編の予定が組まれているとか。
監督は金田治監督、脚本は現在『ニンニンジャー』のサブライターもやっている毛利亘宏さん。
『ウィザード』の時みたいに『鎧武』へのブリッジ的な役目も果たす番外編になるんでしょうか。
この辺は時期が来たら公式サイトで大々的に告知されると思うので楽しみに待ちたいと思います。

その他、気になった特撮ヒーローの話題。


片岡鶴太郎、史上最年長の仮面ライダーに変身! | ニュースウォーカー
>数日前のネタなので既知の話題だと思いますが、出来れば知らずに初見で「えっ!?」ってなりたかった気も。これS.H.F出しちゃうんですかね。

2016年1月新商品 PICK UPグラビア | 魂ウェブ

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>2016年1月のラインナップに『特警ウインスペクター』ファイヤーが。デイトリックM-2も付属。カッコよすぎる。

S.H.Figuarts 仮面ライダー超デッドヒートドライブ | プレミアムバンダイ | バンダイ公式通販サイト

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>S.H.F『超デッドヒートドライブ』が発売。
 …なのですが、ベタ塗りされただけっぽい赤いアーマーがちょっと残念かも。実物はもっとつややかでカッコいいのに…

S.H.F新商品情報。

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>『オーガ』は見栄え的な理由もありますが心情的に買っておきたいですね。

忍びなれども忍ばない!藤田和日郎が描いた勇壮な「ニンニンジャー」公開 - コミックナタリー

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>はえー、すっごいカッコいい…やっぱりジュビロ先生いい絵描くなー。

アニメ2期『牙狼<GARO> -紅蓮ノ月-』新情報簡易メモ。

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▲魔界騎士・雷吼と魔界法師らしき星明のビジュアル。




>金時や色々と逸話の残る藤原保輔といった主要キャラクターの紹介が進む『牙狼 -紅蓮の月-』ですが、とにかくスタッフが濃い。
 ストーリーエディターに會川昇だけでも気になるのに脚本陣のメインライターとして井上敏樹の名前が。
 小説『仮面ライダー1971-1973』の著者である和智正喜、『ハイスクールD×D』の吉岡たかを、『とある魔術の禁書目録』の水上清資、
 『魔弾戦記リュウケンドー』の猪爪慎一、前作『炎の刻印』や『シドニアの騎士』の村越繁と他の脚本家の取り合わせも面白いですね。
 あとは作画さえ、作画さえ安定してくれれば…(『進撃のバハムート』みたいに、とは言わないので)
 →関連:「牙狼-紅蓮ノ月-」GAROアニメシリーズ第2弾!

「すべては千葉雄大の笑顔のため」、久保田悠来ら「Mr.マックスマン」キャスト語る - 映画ナタリー
>どこかで見た顔勢ぞろい。

結局、日付が変わってしまった…とりあえず、まとめ。

『サプライズ・フューチャー』のゲストデザインで参加した桂正和先生とか『ゴースト』の島本先生とか一度は特撮ヒーロー番組でデザインが見たいなと思っていた人が本当に見れるようになってめちゃくちゃ嬉しい。
次は『ニンニンジャー』にイラスト提供した藤田和日郎先生でお願いします。
てか、追田警部補役の井俣さん島本先生のファンだったのか。



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